よくある質問

よくある質問

農薬を使わない方法って何ですか?

小濵農園では、「菌ちゃん農法」「松井式特許農法」を採用しています。微生物の働きや堆肥を活用し、作物本来の力を引き出すことで、農薬に頼らず健康で安全な作物を育てています。

農園ってどこにありますか?

はい、小濵農園は「鹿児島県曽於市大隅町中之内2746-2」にございます。

「TAKARA食堂 ひまつりべ」ではどんな料理が食べられますか?

地元産の和ハーブを取り入れた、日本人の身体に合った健康的な食事を提供しています。季節の食材を活かしたメニューも楽しめます。

和ハーブ協会って何ですか?

和ハーブ協会は、日本古来の有用植物「和ハーブ」の価値を広めるための団体です。伝統的なハーブの知識や使い方を体系的に学べる講座や検定、講師養成、地域活性化の活動などを行っています。

輸入バナナは良くないのですか?

輸入バナナは長距離輸送や保存のために、防カビ剤や防腐剤などの農薬が使用されることがあります。小濵農園では、松井式特許農法を用いて農薬を使わずに土や水の状態を整え、植物本来の力を引き出す栽培を行っています。そのため、安心・安全で自然の力を活かしたバナナをお届けできるのです。

農園のバナナは一年中手に入りますか?

バナナは一年を通して植付・収穫しています。完熟したものを新鮮な状態でお届けできるよう管理しています。

南国バナナはどのように食べるのがおすすめですか?

南国バナナは、まだ青みが残る状態でも甘みとコクがあり、そのままでも美味しくお召し上がりいただけます。やわらかな食感と、雑味のない自然な甘みが特長で、デザートとしても十分な満足感をお楽しみいただけます。
さらに、シュガースポット(黒い斑点)が現れるまで追熟させると、果肉はより一層まろやかに。そして皮までやわらかくなり、丸ごと食べられるようになります。
実は、栄養価が高いのは果肉だけでなく皮の部分。だからこそ、ぜひ一度“皮ごと”味わってみてください。
南国バナナの新しい美味しさと、自然の恵みをまるごと感じていただけるはずです。